【再入荷】TREK乗り憧れのハンドル、Bontragerのステム一体型ハンドルAeolus RSL VR-C Handlebar / Stemが入荷!

【再入荷】TREK乗り憧れのハンドル、Bontragerのステム一体型ハンドルAeolus RSL VR-C Handlebar / Stemが入荷!

2021-10-15T18:54:06+00:00 2021/10/15|ニュース, 取扱商品のご紹介|

奈良天理店にBontragerのステム一体型ハンドルAeolus RSL VR-C Handlebar / Stemが入荷!
お客様のバイクに取り付けしましたので、紹介します!

TREKのEmondaモデルチェンジと同時に発表された、ステム一体型のエアロハンドル、Aeolus RSL VR-C Handlebar / Stem ¥71,280(税込)。

サイズは、380mm x 80mm~420mm x 120mmまで、ハンドル幅は20mm刻みで、ステム長は10mm刻みで展開。
ハンドル形状はBontragerのVR-Cという形状。リーチが100mmある他のメーカーには無い形状です。
重量は279g~297g。アルミのステムとハンドルからの交換だと200gの軽量化もありえる軽量なハンドルです。

Bontragerのロゴが見える場所はなく、TREK以外のバイクにも合わせやすい、ミニマルでロープロファイルなデザインとなっています。

ブレーキホース、シフトケーブルは外装タイプ、ですがハンドルに溝を設ける事で内装タイプのクリーンな見た目と、外装タイプの整備性の良さを両立させている隙のないデザイン。

最近のカーボンハンドルでは当たり前ですが、ShimanoのDi2エレクトリックケーブルはハンドル内部に内装しバーエンドタイプのジャンクションAに対応しています。

このようなステム一体型ハンドルにありがちな、サイクルコンピューターやライトをどこに取り付けるか問題も、BontragerのBlendrで解決済み。

コックピット周辺の剛性が上がり軽量になる事でバイクのコントロール性が驚く程上がる事間違いなし!

東大阪店のスタッフ吉岡は、Madoneに取り付けて使用しておりとても満足しているようです。

このようなエアロハンドルはレースに出る人だけのものと考えられがちです。しかし、エアロハンドルの扁平したハンドルトップは、丸い棒状のハンドルよりも握りやすく、手のひら全体で握ることができます。
ロングライドでの手の痺れなどで困っているお客様にもお勧めです。

何より最大の利点は、見た目がかっこよくなる!
このハンドルを選ぶ理由はそこではないでしょうか。

詳細は、メーカーサイトでもご確認いただけます。

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